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ETERNAL STRIFE - Troubles Are Back In Town
1,620円(内税)
DJ HOLIDAY & GRINGOOSE、ETERNAL STRIFEのNEW MIXはROYALTY CLUBよりリリース。
MOOR MOTHER & BILLY WOODS - Brass CD
0円(内税)
SOLD OUT
個人的はSpotifyが粉砕するくらい聴き倒してまして、これはフィジカル・リリース作においての今年のベスト確定です。
ETERNAL STRIFE - Troubles Are Back In Town
0円(内税)
SOLD OUT
1,500円(内税)
SOLD OUT
NAFFI SANDWITCH - Hoochie Pooch/Space Alligator: Freddie Viaduct at Naffi H.Q., 1979-83
0円(内税)
SOLD OUT
同じくEMより再発となっていたBRENDA RAYの立て続けリリースの中でも、特にローファイでジャンク、ポストパンクとダブのイレギュラー感が歪みまくった次元で成立している驚き、最高ですね。
TEK (of SMIF-N-WESSUN) - Skin On Trial
2,500円(内税)
我らがBRKLNの牙城、BCCにおけるスミフンのMC、TEKによる国内WDsounds企画待望のCDが遂にリリース。EBBTIDEがどれだけ彼らに影響を受けたかと言えばここの文字数なんかじゃ足りない、直接店で店主に聞いて下さい。
STRUGGLE FOR PRIDE - We Struggle For All Our Pride
2,808円(内税)
SOLD OUT
1stアルバム「You Bark, We Bite」リプレスも嬉しい話題だったSFP、遂に2ndアルバムが完成。
ISSUGI - The Story of 7inc Tree -Tree & Chamber-
2,808円(内税)
7inchにはなっていなかったボーナス2曲収録!先日リリースの「ISSUGI - The Very Best of Side AA 7inc Tree」に続き、EBBTIDEの名前もリリックに飛び出す"21 Freestyle"や"Lil Sunshine"、"意図"なども収録した音源がついにCDコンパイル!楽しみにしていたCD層のお客さんにはありがたい品!祝〜!
1,000円(内税)
SOLD OUT
あのATOSONEが新しいDJミキサーを手に入れたという。それは、VESTAX PMC-25というロータリー式のものだ。
YUKSTA-ILL - Monkey Off My Back
3,000円(内税)
SOLD OUT
自身のレーベルを立ち上げたYUKSTA-ILL、筋の通ったステイトメントも頼もしいところに自身のフルアルバム到着。媚びの一切ない聴き易さ、このリラックス感は境地。
AIWASTONE - West Tokyo Drill Trakxxx Vol.2
1,200円(内税)
当店の音楽探究者なお客様の刺激とトキメキを満たしてくれ超評判良かったVol.1に続きVol.2も最高の仕上がり!
AIWABEATZ / ASPARA - とあるバンドメンバーの失踪について / 맑은 공기
2,000円(内税)
SOLD OUT
なんと「イルビエントの現行解釈」という当店歓喜のテーマで制作されたミックステープが届きました...!双方真っ当と異端をアシンメトリーにフラつきながら拡張⇔収縮、本陣Wordsoundに馳せる2023年を提示。これは癖になる....!
DEAD FUCKIN NINJA - Int'l Players Classics Vol.3
1,080円(内税)
SOLD OUT
LIL’ MERCYのバックDJであり、 SEMINISHEKEI随一謎に包まれた男、DEAD FUCKIN NINJAの初MIX、そしてシリーズ第三弾となる「Int'l Players Classics Vol.3」
1,404円(内税)
SOLD OUT
店主がオフィシャル・レビューを書かせてもらったMASS-HOLEのQueens縛りのBOMB、あったりまえに素晴らしいです。HIGHLY RECOMMEND!
STATIK SELEKTAH - The Balancing Act CD
2,050円(内税)
LPも入荷予定ですがまずはCDから。ジャケを裏返せばもはやどこから手を付けていいか分からないレンジの客演を招いた本気of本気。コラボレートやインストではない自身名義のみでのNEW ALBUM。ROCNATIONからのMASS APEAL、そして12inchリリース時代から淡々と磨きを掛けてきた自身のSHOW OFFも完全にブランド化に成功した、アンダーグラウンドを主戦場にしているプロデューサーとしては稀有な例でしょう。






















