DJ KRUSH & TOSHINORI KONDO - 記憶 Ki-Oku
0円(内税)
SOLD OUT
先日惜しくも他界した近藤等則とのコラボレート作品。これって今気付いたんですがAPLOLLOリリースだったんですね...。
0円(内税)
SOLD OUT
COMPANY FLOW解散後のソロ1st。 この頃多様していたサイケでドープなシンセで禍々しく彩られたNYアンダーグラウンドクラシック。
ILL BILL, CAGE, CAMU TAOなども参加。
0円(内税)
SOLD OUT
THE MICRONAWTS - (I Can Do It...You Can Do It) Letzmurph Acrossdasurf
0円(内税)
SOLD OUT
この時代のエレクトロの持つ爆発的な衝動と、前のめりになったストリート・カルチャーと音楽の呼吸をビッシビシに感じる震えるほど渋い82年のスマーフ/虫声・エレクトロ・クラシック。バンバータの凄み!昨今様々なトレンドも、30年後にまでこれほど素晴らしく感じさせてくれるものは何曲残ってますかね。
CHARLIE PARKER - Bird Up - The Charlie Parker Remix Project Special Edition EP
0円(内税)
SOLD OUT
これちゃんとSAVOYリリースなんですよね。BIRDことチャーリー・パーカーのREMIX企画。RZAはじめ、ミシェル・ンデゲオチェロ、エクスキューショナーズ、EL-Pなどなど、着眼点が先鋭的過ぎるおもしろプロジェクト!特にEL-Pのサイケ・シンセの炸裂した構築は度肝を抜かされました。
THREE 6 MAFIA - Testin My Gangsta / Buck Dat Click / Bin Laden
0円(内税)
SOLD OUT
完璧ですね。DJ PAUL & JUICY Jの至宝タッグが送るサンプリング・ヒップホップの最高峰!666!!!店主も"Stay Fly"よりもよく掛ける個人的な思い入れある一曲ですが、通常見るのはB面"Ridin Spinners"なんですが、こちらは"Buck Dat Click","Bin Laden"を収録したシングル盤です、珍しいですね。でもまぁLPのみの需要の昨今そんなことどうでもいいですよね、失礼しました。
MOOR MOTHER & BILLY WOODS - Brass CD
0円(内税)
SOLD OUT
個人的はSpotifyが粉砕するくらい聴き倒してまして、これはフィジカル・リリース作においての今年のベスト確定です。
DR. DOOOM - First Come, First Served
0円(内税)
SOLD OUT
KOOL KEITHによる最もひん曲がった意味不明BUT超DOPEなCLASSICというかSICK。
TOO SHORT (TOO $HORT) - Life Is ...
0円(内税)
SOLD OUT
オークランドの超重要盤、正規再発しました。同じタイミングで黒盤も出たようですが、別に指定してもないのに当店にはブルー・ヴァイナルが到着。ひじょーに個人的な思い入れありまくる一枚です。
0円(内税)
SOLD OUT
Prod. ODD NOSDOM, JEL, ALIASによる「Selling Live Water」からシングル。現在のインディー・ドリーミー/ダーク・トラップの雛型と言えるかなと個人的には思います。90'sインディー・ロックのサイケ感を捻じ曲げてヒップホップに落とし込んだ開拓者の凄み。
0円(内税)
SOLD OUT
ODD NOSDOM, ALIASが手掛けた「Selling Live Water」からの12inchカット。「Bottle of Humans」で見せたダーク過ぎた世界、それよりもより抒情的に、エクスペリメンタルに仕上げた20年近く経ちなお奇妙奇天烈というほかないヒップホップ・アート。
0円(内税)
SOLD OUT
現行のフリージャズ/前衛を推し進めていたNYの至高のレーベルTHIRSTY EARよりリリースされた10inch。一切ラップはせずただただカオティックなインプロ〜アブストラクト・ジャズを披露、聴き応えも一切ヒップホップとはかけ離れたもの、最高...。
25,000円(内税)
FAITH NO MOREの御大MIKE PATTON様による、コラボレート・プロジェクトと言って差し支えない作品。LPはANTICONよりリリースという衝撃もありつつ納得で、王道B-BOYを篩にかけるような音塊は圧巻、メルヴィンズとか好きな方にはスッと馴染むかなと。
0円(内税)
SOLD OUT
1stアルバム、超ド級のモンスター・アルバム。個人的にですがヒップホップ全てのアルバム5本に入るやつです。全てのフレッシュを更新し君臨したこの怪物のようなアルバムは、2021今聴いてもまた何か発見してしまうおそろしい一枚。最高...。RE:。






















