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BUCK 65 - Square

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「Man Overboard」という金字塔を生み出したのちのさらなる深化。Man OverboardでB-BOYにすすめられるものではなく、ジャーマンロックやサイケデリック・ミュージック好き、ハードコアパンクスなどを虜にしてましたが、各面で一曲のみという表記となったWea Musicリリース作。アンビエンスとフリーキー・スタイル、実験的というよりも遊び心の探求のようなやはり後年評価されたことも超納得です。DPDの1st好きな人にもオススメ。


DOSH - Naoise EP

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アンチコン・サイケデリックの要人、インディーロック、ポストロック的なアプローチと、高尚な風合いを一切感じさせない遊び心。真のロウファイ・サウンド。FOGがREMIXしてるのにもニンマリしてしまいます、個人的にはDOSH関連でも好きな作品であります。


OMID - Monolith

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アンチコンでもお馴染みMUSHからのリリースとなった3LP作。この時代の極上/極悪のダウンテンポ/ヒップホップ・インストゥルメンタルを作らせたら西海岸では随一オミッドによるダウンテンポ楽曲とラップ曲どちらもぬかりなく収録したボリューム盤。モノリスというタイトルにもコンセプトを感じる楽曲も並ぶ当然の高品質盤。



CLOUDDEAD - Ten

6,800円(内税)

前作同様BIG DADA/MUSHリリースとなった2nd。DJシャドウ/クラッシュな流行定型ファン層から、サイケデリック・ロック層まで虜にしたオルタナティブの健在を示した良盤。


DEEP PUDDLE DYNAMICS - Rain Men (Controller 7 Remix) / I Am Hip-Hop

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アルバム未収録のREMIXがまた格別に格好良い。アンチコン・クラシックス。サイケデリックとヒップホップの最高の到達点のひとつ。色褪せません。


THEMSELVES (THEM) - This About The City Too...

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DOSE ONEとJELによる至高のサイケデリック・ヒップホップ名チーム、改名前作。インディー・ロックの中にあるサイケデリックのヒップホップ化、ドーズ・ワンのフリーフォームなフロウ、「何か違うこと」の実験性を高い部分で融合した名12"。クラウド・ラップの雛形とも言える質感は極上。



LULU MUSHI - Oval Compositions

0円(内税)
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90'sMUSHの良盤。アラビック・アブストラクト〜ダウンテンポ作。90's定型を引きずったものではなく、こののちの西海岸のムーヴメントに向けての先見の明も垣間見れます。ノーバディやさらに先のラスGなどの先端的な。リリースはこの一枚のみだったのが惜しいですね。DJ Osirisも参加というので伺えるものもあります。何気にMUSHカタログ002番という!


6IXTOO (SIXTOO) - Duration

4,800円(内税)

言わずもがなセブトーンズはじめダモ鈴木との客演など、異常すぎる動きでノーマルB-BOYの脳をかき乱した我らがシックストゥによる、こちらも超〜名作2trkアルバム。シルバーは確か2ndプレスでした(言うても直後に出たのですけど)、退廃、サイケ、映画のように展開していき利き手を釘付けにする素晴らしさ、汎用なアブストラクトに逃げることなく実験精神を注いだ奇々怪々怪盤。どえらい久しぶりに聴きましたが全然どどどフレッシュどころか普通に食らいました。最高だ。


ODD NOSDAM - Mirrors

3,000円(内税)

2000年代前半、MUSH/ANTICONから信じられない強度の名盤を放り投げたオッド・ノズダムによる2019年作。持ち味のサイケロック由来の揺らぎそのままに、ハイファイとヴィンテージ、ノイズとトビを醸すのはクラウデッドが好きなら嫌が応にも来るものがあります。さらに年を経てよりイマジナリーな風合いになっているのもとても興味深いです。



JEL - The Meat & Oil EP

0円(内税)
SOLD OUT

Tri-Eight版だと相場的に高くなるし、言うて当然こちらがオリジナルプレスです。 ゼムセルヴスやサトルに留まらず、ソロとしても「Greenball」「10 Seconds」などアンチコン重要盤を残すジェルによるこちらもクラシックの一枚。当時言われていた90's情景を求めるビートへの「黒さ」を「知らんがな」と無視した探求と前衛に塗されたサイケデリア、そういったケミストリーの場と化していたこの頃のアンチコン作品にハズレはありません。


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